photo-AkihikoKase
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「pretty how town」

この春ほど、見えない何かに踊らされているという実感はなかったのではないかしら。予定されていたイベントが中止となる中、急遽小さなご提案をいただきました。多治見市の昨年できた新しいスペースで個展をいたします。

-anyone lived in a pretty how town-    E.E.Commings
今回規模は小さいながら、この詩を中心に鳴リモノや糖蜜画を展示します。
(both dong and ding) ...

2020年 3月28日(土)〜 4月5日(日) 28日在店します
新町ビル4階 岐阜県多治見市新町1−2−8 
30日(月)休み 12時 - 19時
https://www.instagram.com/p/B-KNVaqlzyB/?utm_source=ig_web_copy_link

そして、これを機にインスタグラムも始めました。展示などアップしていきます。
https://www.instagram.com/ichihashi_mika/?hl=ja&fbclid=IwAR1CQ87jHFrLuiXx10uulzBKQ5H6SV8l9Yd7toJl0ei7kl58zyl_ZfqcQBw
LAND○
LAND○
LAND△
LAND△
「LAND○」「LAND△」

海沿いを歩いていた時、「ココは陸であった」と改めて気付いたことから描いたものです。
この2点がKomatsu Biennale 2019 第5回宮本三郎記念デッサン大賞展にて、審査員の町田久美様の賞をいただきました。
石川県小松市の宮本三郎美術館にて展示があります。その後,東京の宮本三郎記念美術館にも巡回します。
2019年9月28日(土)ー12月15日(日) 
小松市立宮本三郎美術館

2020年1月25日(土)ー3月15日(日) 
世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館
https://miyamoto-dessin.com/news-12.html
「月と檸檬と秋声」
長い付き合いの二人との展覧会となりました。お互いに変化の時期だと感じている三者の三様がみえる場になるんじゃないかなと思います。三つ並んだこの言葉は秋の季語から選ばれたもので、柔らかく展覧会をイメージしています。私はこれまでのものも含めて出品するつもりです。
そして今回は、期間中それぞれの側面から発した企画に喫茶と茶会があり、私は句会を催すことになりました。俳句をはじめてから言葉と物との距離感や想像の捉え方などを思うようになった気がします。今回初めての試みですが、句会で遊びたいと思います。
- 陶の三人展 -  呉瑛姫、小平薫、市橋美佳
2019年 9月10日(火)〜 28日(土) 日曜、月曜休み 
12時 - 18時   
在廊 10日(火)12(木)14(土)19日(木)21日(土)

句会「庭の声」 9月21日(土)18時半 -

「PAND」  岐阜市吉野町3−17 058-263-3720
https://pand-web.com/
https://www.instagram.com/pand_news/
ランチと句会のご予約は、「PAND」にて電話かメールで受け付けています。
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[RING ring me]
- 指輪の記憶を揺り起こす-
静岡県浜松市に、1970年代に建てられた繊維を扱う問屋街があります。今回その場所を会場としたイベントに、インスタレーションで参加します。指輪が持っている記憶の風景を「鳴リモノ」によって揺り動かし、広げてみたいと思います。
2019年 2月9日(土)、10日(日)
「アリィの冬と夏 2019 」Re.3 緑青(あお)がとけてなじむ
http://doubleprojet.com/   https://www.facebook.com/double.hamamatsu/
会場:浜松市南区卸本町37アルラ周辺(屋内開催)
 詳細は https://ichihashimika.site/exhibition
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